戯れ言葉

哲学の道 2018 晩秋

カテゴリ:京の都
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明治時代に
滋賀県の琵琶湖から京都に引かれた
人工の水路の
琵琶湖疏水そすいの分線
京の中では珍しく
北に向かって流れている川
その川端の道が哲学の道
南禅寺や永観堂から北へ向かう道で
いくつかの著名なお寺がある
鹿ヶ谷 ししがたにという山裾が東側に迫っていて
その瀟洒な様から
外人観光客も多い
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 大豊おおとよ神社参道
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狛ネズミで有名
ちゃんと向かって右が 阿
左が 呍 になってます
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こんなところにも
和服のレンタル

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紅葉に真っ白な山茶花さざんか
華やかです

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Comments 2

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金  

(○´∀`)ノ゙こんにちゎ★

雨ですね~~~嫌ですね、昨日もこんな天気で ンモォー!! o(*≧д≦)o))
金は、今乾燥機を回しながら「体操」を終えたので、higeさんの所へ遊びに来ました

紅葉が未だ綺麗ですね。
「哲学の道」と言うのが有るんですね
何やら、難しそうな・堅い感じのする道・・・なのかな?
おもうたら、何の何のとても癒される素敵な道です

金は、大体の生物は平気(虫何かも、ミミズ何かも手で捕まえられます)なのですが
唯一苦手な生物が「ネズミ」です・・・^_^;
今の居候ニャンコは、男の子やけれど余りネズミ捕まえて来た事有りません(1度や2度は有りますが)が
以前居った、女の子のニャンコは、ネズミから小鳥から何やら訳の分からん虫を 半殺し状態で
良く家に持って帰って来ました
金が、嫌がる物やけ 持った侭部屋の隅の方に持って行ってしまうんです
で、連れ合いが戻ってくると「自慢げ」に見せて居ました
そんな事も重なって、尚更「ネズミ」が苦手に成りました

でも・・・此処の<コマネズミ>は とても、愛らしいですね (^_^)
そして、紅葉に「和服姿」の御婦人執っても良い感じです
<御婦人>言うたんは、着物の袖が短かったので 多分若いお嬢さんでは無いんじゃないのかな?
って、かってに思いました

何処の通りか解りませんが、ホンマに混雑していますね
こんなに、人が多いと「紅葉」さんも、恥ずかしがって
尚更、「紅く」なってしまいますね(スンマセン(o〃>ω<)oミ(o〃_ _)oペコリ。おもろう無い冗談でした)

金の何駅か先に「千光寺」という、観光地の山(?)が有るんです
其の中に「文学のこみち」というのがあります
https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/site/onomichikanko/1239.html
金は、ジックリ眺めた事は無いですが
色々な方の、詩が石に刻まれています
此処「千光寺」は桜の時期は奇麗なんです

「哲学の道」やら「文学のこみち」やら、西の人はお勉強熱心な方が多かったのですね
あ‼訂正
多いのですね・・・ですよね。(金の収穫地は東ですので、悪しからず (o-∀-o)ゥフフ)

冗談ばかり言ってスンマセンでした。

ホンマに「紅葉」の「紅」と「石畳」そして、和服の御婦人
素敵な光景です

2018/12/04 (Tue) 12:34 | 返信を書く |   
hige

hige  

金さんへ

 私は実家で、犬は飼ってましたが猫を飼った経験はありません。
 そうなんですか。本当にネズミなんかを捕ってくるんですね。ちょっと気持ち悪いですね。

 和服のご婦人は、レンタルの和服なんで、振り袖ではとかはないか高価なのかもしれません。浴衣じゃないの、みたいのもあります。なので年に関係なく同じ和服です。所詮、雰囲気を楽しんでられるだけでしょう。

 文学のこみちは尾道にあるんですね。尾道は一度は行ってみたいところなんですが、坂が多そうで脚力が要りそうなのと、ちょっと遠いので二の足を踏んでいます。もう若くないので。
 

2018/12/05 (Wed) 20:22 | 再編集 | 返信を書く |   

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