戯れ言葉

城南宮のしだれ梅と椿 2018

カテゴリ:京の都
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城南宮の枝垂れ梅と
ツバキ(椿)が見頃だという事で出掛けます。
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枝垂れ梅は
2・3日前の雨で花が落ちてしまった様で
ちょっと残念なことに
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それで築山は花びらの絨毯
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椿は
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日光
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月光
という変わった種類も

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いっぱいのカメラマンを集めているのは
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落ちた椿越しの
枝垂れ梅
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サザンカ(山茶花)と違って
ツバキ(椿)は花びらが散らず
花が丸ごと落ちてしまう。
首から落ちると嫌われることもあるのだと。
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バラと間違いそうです。
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何時も思うのですが
お庭の手入れをされている人たちの服装が
こうだと、風景に溶け込みます。

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石下に頭を突っ込んでいるのは
餌でも漁っているのでしょうか。

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「三光の御神紋」と言うのだそうです。
太陽と月と星で
ご祭神の神功(じんぐう)皇后の
御座船の旗印に由来していると。

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厄年の早見表があったのですが
こんなにあるとは。
(数え年なので要注意)
しかも70歳を過ぎてもあるのか。

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