湖南三山 常楽寺

カテゴリ:近つ淡海の国(滋賀)
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天台宗
阿星山(あせいざん) 常楽寺
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和銅年間に開基された古刹
現在の建物は
1360年、南北朝のころ再興されたものと。
本堂、三重の塔が国宝。
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諸般の事情により山門がなくなったと
色んな噂がある入口付近
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山茶花(サザンカ)があちこちで見られるようになった。

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常楽寺公式ホームページ 


 ネット上で
 この寺の注意書きの看板や、一帯に張られた立ち入り禁止のロープへの批判が目に付きますが。
 カメラを構えた人間の一部の人たち。
 そんなやからの無法な行為が積もり積もってそんな規制になったのではないかと。
 ここに限らず山門の入口の白地に赤文字で大書された看板はもうあちこちで普通の風景です。
 ロープで規制されてなくても、道でないと自ずと判る苔の生えた庭地には誰も入らないのですが、これだけ教育されていない人間が増えてきたり、エイリアン※1 のほうが多いところが増えてきたりすると、強制的な規制は止むを得ないと思われます。
 ところをわきまえない、カメラを待ったおっさんおばはん。
 神社の境内で煙草を吸う白人の女。
 大声でわめき散らす中国人
 降車が終わってないのに我勝ちに乗り込む東南アジア人

注 ※1 エイリアン:外国人のこと Weblio 辞書 より

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