戯れ言葉

祇園祭 2017 07 15

カテゴリ:京の都
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郭巨山(かっきょやま)
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四条傘鉾
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蟷螂山(とうろうやま)
提灯にカマキリの図案
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郭巨山(かっきょやま)の向こうに
月鉾と函谷鉾

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放下鉾

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長刀鉾


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装束も自転車も年季が入ってますが
道交法は無視
京都のここいら一帯は
歩道も車道も自転車に乗車しての通行は禁止です。
外人観光客の違反が多いんですが
地元の人間もよく無視しています。

Comments 4

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金  

こんにちわ!

でましたね!
待ってました(*^▽^*)

数日前にTVで「祇園祭」の事をニュースで見ました
速攻にhige さんが 脳裏に浮かびました(笑

其の時は、開催日の初日やったのでしょうね
<お祭りが之から始まりますよ!>(?)と、言う儀式の
「お稚児さん」(っていうのかな?)が、山鉾の中での「しめ縄切」の様子を放送して居りました

「祇園祭」というのは長い期間開催されるんですね
歴史も古いのですね(少し、検索して見ました)
1か月もの間、͡͡͡こ゚の様な大規模なお祭りをされて
京都(祭事地域の方、関係者様)方々は大変でしょうね

お写真からも、伺えますが
物凄く「厳か」な祭事で「祭り」という感じと、又違った趣が有りますね

京都は、其れで無くても盆地態で暑いらしいのに
hige さん、頑張って良くいらしましたね

まあ・・・
京都の御方は、此の盛大なお祭りを心待ちにされて居られる事と思いますので
「暑さ」は我慢できちゃうかな?

素敵なお写真、有難うございましたm(_ _)m

2017/07/19 (Wed) 12:33 | 返信を書く |   

hige  

金さんへ

なんか金さんに行動パターンを読まれてますねぇ。

京都はこのところ猛暑で、出掛ける気力がそがれます。
でもなんとかこの日は行ってきました。
金さんの叱咤激励の声が背後に響いて (゚ヮ゚);
頑張っていかなければ と

前祭(17日)は祝日でしたので、人出が多いだろうと挫けました。
数年前から後祭が復活して24日も山鉾の巡行があります。
この週末に、後祭の山鉾が各町内で組み立てられ屏風祭もあるので、また撮ってきます。

近年は少子高齢化からか曵手が減少しているようでボランティアの募集があったりします。
ユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」ひとつに登録もされたのでいっそうのこと盛大になって欲しいです。

2017/07/19 (Wed) 16:32 | 再編集 | 返信を書く |   

金  

又来ちゃいました(*^▽^*)

金の出生地でも、5月3・4・5日に
「暗闇祭り」というお祭りが有るんです

夕刻から、神輿が担ぎ出されるのですが、矢張り
金が其の地に居った頃でも「神輿の担ぎ手」が昔より減ってしまい
他区域(浅草方面)の担ぎ手が応援に来ていました

もう、30年以上前の話です
其の頃でも、担ぎ手不足でしたので今では如何なっているのか・・・

金の父も若い頃神輿を担いで、喧嘩して帰宅して来た・・・と
母から聞かされたことが有ります
浅草の「三社祭」の様なお祭りなので、「祇園祭」の様な厳かな上品な祭りでは
無かったです
金も、そんな祭りスキの父のDNAを受け継いでいる所為か
祭りは大好きで、あの大太鼓の「ド~~ン・ド~~~ン!」という音を聞くと
とても、興奮しました
神輿が、出陣(みたいな物なので( ^ω^))する時には
花火が打ち上げられるんです
夕刻の5時頃に・・・
11基位の神輿が、もつれ合い乍ら御旅所(神輿を1晩泊る社)めがけて
順次出向くんです

もう・・・興奮の真っ只中ですね。
父は、金達が生まれた頃には「神輿」は、担いでいませんでした
其の代り、幼い金を担いでお祭りに連れて行ってくれて
神輿を見せて呉れました


24日にも、行かれるとの事・・・
夏休みにも入って居る時期やろうし、人出も暑さも
半端無い思います
無理を為さらずに、気を付けて行ってらして下さいね
等と、セッツイたら あかんでしたね(;・∀・)

2017/07/19 (Wed) 17:24 | 返信を書く |   

hige  

金さんへ

 京都のこんな祭の対局にあって殆どの町にあるのが、金さんが言われている野郎どもが担ぐ神輿の祭ですね。
 そんな熱い祭を経験されてきたようで、なかなかうらやましい。私の生まれ故郷にはない情景です。
 幼い頃の情景って、いつまでも心のどこかに残ってると感じます。

 セッツイたら あかんでしたね って
 大丈夫です。 キッパリ {◕ ◡ ◕}
 私自身がその方向を向いてますので。

2017/07/19 (Wed) 20:22 | 返信を書く |   

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